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男と女の脳の中 愛し求め合う二人
男と女が求め合いやりまくる過程で、お互いいろんなことを考え経験していく、その瞬間瞬間をつれづれなるまま赤裸々に。。。
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はじめての女性
「ンフ、恥ずかしぃ?」

と小首をかしげてオレのパンツの両端をきれいな指で掴みながらお姉ちゃんはいつもと同じ優しい二重まぶたでオレを見上げる。
どう答えていいのか少し思案していたらオレはお姉ちゃんの目の前でパンツを脱がされ、そして正直なアソコは天井を向いてそそり立ちオレはどうしようもなくまだ思案中で立ち尽くしていた。

白いお姉ちゃんの手がオレの根元を包んで、あっち、こっち、と充血してツルンとテカルほどにパンパンになった亀頭の角度を変えて舐めまわすように眺めたあとで

「。。。めちゃくちゃおっきいんだ♪」

と相変わらずオレが大好きないつもの笑顔でニコニコして言う。(うん、姉ちゃんに触られるなんて妄想はしてたけどまさかそうなるなんて思ってもみなかったからいつもに増して超デカデカになってる)大好きなお姉ちゃんは服を着ていて普段と何も変わらない、ただオレがお姉ちゃんの前でほぼ全裸の状態で立っていて、アソコも胸を張ってそそり立ち、それをお姉ちゃんが握っているという点があまりにも非日常すぎる光景だった。


お姉ちゃんといっても実の姉とのプチ近親相姦ではなく、確か7~8つ上の親戚のお姉ちゃんとの想い出。思うところがあってまだキスもしたこともないオレにはちょっと刺激がきつすぎた。

お姉ちゃんは少し息が荒くなってカチコチになったソレを絶妙な握り具合で優しくシゴイテくれた。チラッと見る目がなんだかトロンとしてきたような妖艶な感じがして

「ね、ねえちゃん・・・」

と思わず声が出てしまう。何か一言発するとこの異常だけど嬉しい状況が無くなっちゃうような気がしたからぐっと我慢してたのだ。お姉ちゃんは握ったまま口をゆっくりあけて立っているオレを見上げた。そしてその愛らしい口からはピンク色の舌がなまめかしく出てきて、とうとうオレの亀頭の下側はお姉ちゃんの体温と同じになった。。。

「うぅぅ、す、すごぃ。。。うぐぅ・・・」

と漏れる声がたまらなく、腰が動いてしまう。
大好きなお姉ちゃんにオレは今フェラチオをしてもらっているなんて、何がいったいどうしたんだろうと疑問はもうこの際置いておいて、はじめての女性の口の中、舌の気持ちよさ、そしてなにより好きな女に愛してもらっているという事実が幸せだった。

お姉ちゃんのフェラチオは今思えば歯が当たるしテク的には調教したくなるほどのものだったが、時々咽ながらズボォと唾液にまみれたオレのを出して、大きい・・・大きい・・・と言いながら口元にすこしたれたよだれもかまわずにしごいてくれるお姉ちゃんに女を感じ、そしてその天然ローションにまみれた暴発寸前のオレのは、姉ちゃんのきれいな白い手にしごかれながらカウントダウンをはじめていた。

「ぐ!・・・ぁはあ、、、」

と、姉ちゃんの喉元に向けて熱々のホワイトソースを発射してしまったオレは立ったまま何度も何度も発射に合わせて震えた。女の人にしてもらうのがこんな気持ちいいなんて。。。

オレにまみれてしまったお姉ちゃんは、最後の痙攣後もしばらく濃いスペルマだらけになってしごいてくれてた。ずっと年上なのにとってもかわいらしく思えてしょうがなくて、お姉ちゃんの前に座ってお姉ちゃんの顔にも飛び散ったのを指でふきながら、オレはお姉ちゃんに本気でキスをした。お姉ちゃんと結婚したいと思うほど、本気のキス。

男と女なんていくら時間をかけても、なんとも思わないこともあれば、会って一瞬でイカレテしまうこともある。子供だったからとかじゃなく、お姉ちゃんをひとりの女として好きになっても、愛してもいいんだ。。。と思った瞬間に留めていた今までの想いだとかどんだけ好きだったかとかが一気にほとばしる。ひょっとしたら、普段に会ってどこかにいったり、遊んだりしているときにお姉ちゃんはどこかでそういうのをわかってたのかもしれない。

その夜にオレは大好きだったお姉ちゃんを抱いて、男になった。お姉ちゃんに正直に言うと、目が泣きそうな目になってぎゅうぎゅうと胸に抱いて何度も「ほんと?ほんと?」と嬉しそうにいってくれた。

手も握ったことない。「なんで?背はまだ少し足りないけどカッコイイもん、たくさんデートくらいはしたでしょ?」「~んとね,,,前から姉ちゃんのこと好きって思ってたから...」

忘れもしない。はじめて愛した日に全てを愛した。お姉ちゃんのあそこに顔をうずめて舐めまわして顔中ラブジュースだらけになるのも嬉しかった。復活は若かったので何度も底なしに復活したので、むさぼるように求めた。人に欲せられるって嬉しく、憧れの人をこの手で抱け、そして全てに染みるくらい愛せるのは最高の幸せ。戻れるものなら戻ってみたい、あの頃。


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お泊り
場所はどこにでもある道沿いのファミリーレストラン。
いくら贔屓目に見ても味をどうこう言うレベルではないドリンクバーから戻ってくると、一番隅の席に座っている彼女が足を揃えて何かリズムをとっている姿が見えた。

贔屓目に見なくても彼女はとてもかわいい。もちろん贔屓は当然あるのはわかっているが、客観的に見ても美人系だ。そして身に着ける全ての物に統一感というか、センスがある。私がそういうものに無頓着な方で学生の頃に気に入ったとあるトラディショナルな路線を無頓着ながらほぼキープしているのをさりげに褒めてくれるのも彼女の優しいところ。

本当は特別に「なんでもない日おめでとう」なんて洒落ていい店をとりたいところだが、今夜会うことになったのが昨日の今日であわただしくも会える喜びに年甲斐もなくわくわくしながら時間が過ぎるのを待った。

真正面に座りなおして彼女を見ると、中座したときの話題がすぐに始まった。そうだそうだ・・・と思い出しながら相槌をうつ。聞いてないわけじゃないが私は彼女の少し早口できれいで上品な喋り口調が大好きなので、それが空気振動として耳に入ってきて、今度は電気信号として神経を通って自分の頭の中で記憶に置き換わるというプロセスを楽しんでいるようなもの、簡単に言えば彼女が手を伸ばせば届くほどの距離に居てくれたらそれで幸せいっぱいなのだ。

「見ないで」

彼女の乳首を両方吸いまくったあとに顔をあげると彼女が言った。どうして見ちゃいけないの、と聞いても明確な答えは返ってこない。知り合った頃からいつも見ないで、と言われ、それに抗って「見たい、全てを知りたいし、お前を前にして明かりなど消すなんてもったいなくてしょーがない」と、私がどれほど彼女に美を見出しているかを力説して今に至るのだが、それでも彼女はいつもそういう。

唾でテロンと光っているふたつの乳首を指で転がしながら舌を絡めて声にならない声で会話をする。いとおしい首筋を鼻先で愛撫しつつ尖らせた舌先でのの字を描く。彼女の全てが欲しい。昔、そういう事件があったときはただのキチガイがおこしたものかと思っていたカニバリズムも、少しだけわかるような気がするかもしれないくらい。

実際彼女を愛撫することは私にとっては喜びであり愛を伝える手段のひとつだから、手を抜くことは全く無い。いつも彼女の叫び声に近い声を何度となく浴び、そしてそれは耳から直接ソレに伝わるかのようにたとえばフェラチオをしてくれるときに両手でうなぎをつかむかのように握ってもらっても先が覗いてしまうほど、超激烈にビンビンに直立させてくれる。彼女は大きいとか太いとかは気持ちよさにはあんまり関係が無いと言ってたけれど、見た目だけをとってもやはりグイン!と反ってて硬いソレは含むのも握るのもどっちかといえばもちろんこっちの方がいいらしい。男冥利に尽きるというものだ。

彼女の足と足の付根の溢れる箇所に、彼女の入り口から溢れる透明なものを塗りたくった二本の指を挿入して中をまさぐる。いつもの数箇所の気持ちいいポイントにノックをしてから彼女が大好きだと身体が教えてくれるいつものスポットに指を近づける。彼女の身体はもう私の愛撫の流れのパターンを何種類か知っているので、中の動きが指を導くような動きをしていやらしい。。。

寝かした彼女の横に座る私の腕が標本のようなキレイな筋肉を見せると彼女の腰が声と共に浮く。鍵のように曲げた指先は彼女のスポットを捉えて微妙で大胆な動きで、彼女の奥からは熱い熱いラブがドロっと溢れて手の甲を濡らし、そして手のひらには時々ほとばしる透明なラブが手のひらに当たって彼女自身の少し薄めの陰毛をびちょびちょにする。

もう何度目だろう。彼女がイクときはいつも声も出ないほど感じるらしく細かく震えながら痙攣して抱きついてくる。そのしぐさはかわいらしくいとおしい。

彼女の息が不規則になって、見せびらかしてやりたいほどきれいな白い足が崩れたM字をつくっていて、腰は力なく小刻みに痙攣し、指を包む膣の中は溢れたラブで乳濁し、じゅぼじゅぼといやらしい音をたてながらも時々キュウゥ・・・と指を締め上げるほど身体が原始的な反応をしている。

名残惜しいが指を抜き、プクプクに膨らんだ下の唇をその手で撫でながらまだろれつのまわらない彼女を残りの片腕で抱き寄せて、これから何をどうするのか言わせる。彼女の口からやらしい単語や行為を発せさせるのが何故だか好きで、いつも言わせる、そして彼女は目をつむりながら叫びすぎて乾いた口で

「硬くておっきいのいっぱいぶち込んで。。。」

とまるで安物のAVみたいだが彼女が私に言ってくれるのだからたまらない。愛撫しているときから、いや、今回で言えばもう迎えにいったときから早く入りたくて入りたくてしょーがなかったあそこに、そそり立った彼女の手首ほどの太さがあるものをゆっくりとズブズブ埋めていく。途中で何度がいったりきたりを繰り返してじらせたりしながら、実は一気に子宮口まで貫きたいのを抑えながらゆっくり味わいながら進んでいく。

根元が見えなくなるほど彼女とひとつになって、そしてまだ更に一突き、二突きほどして馴染ませながらその場で縦移動も加えて彼女を味わう。そしてぶちこまれている彼女に身体を預けるようにして重なり、腕もろとも抱きしめてどこにもいかないような抱擁をする。

愛してる 愛してる 大好き

そう、こんなにも愛してる。誰よりも。


その日は寝入ってしまうまでに2回、そして次の日の早朝に起こされてすぐに一度抱き、部屋を出る前にもう一度抱く。高校生顔負けの復活振りに二人で驚くが、それが余計にどちらも嬉しく、それでもどうしようもなく足りずにむさぼりあった。果てるときは全て彼女に包まれて果てた、ありったけを注いでも足りなく思えて、別れ際にきつくきつく抱きしめた。

「息が、で、できない~」

と彼女がケホケホと咽ながら言い、笑い合ったが、その後無言で長い長いキスをした。振り返りながら手を振る彼女が小さくなっていく。泣きそうなほど恋しい。


アイシテ アイスル
上気する彼女の頬がちょっと赤くなってるのに気がついたのはいつか夜景を見に行った帰りの車の中でのこと。

彼女は「こんなすごい夜景はじめて!」とすこし寒さに震えながらも大興奮、こんなはしゃぎ様見たことなかったなぁ、と今でも思い出すほど子供のように嬉しそうだった。その様子を見てこっちも大満足、ゆっくりと手を握りながらの帰りのドライブ。

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ただ、違ったのは彼女の手の動きがすこしエロかったことだ。。。
何かを誘うような、ちょっと大胆でクネクネとした動きにこっちも試しにお返し。するとどんどんと返しが強くなってきて、もうそうなると紳士じゃいられなくなる。

彼女の小さな白い手を握って股間の上で手を離す。そして今度は手の甲の上に手を置き「触って握ってみて」という信号を送る。彼女の手はいつもフェラチオをしてくれてるときに手で唾液にまみれて光っているソレをしごいてくれるように、ズボンの上から位置と大きさを確認するように三本の指でそぉっとつまむように撫でてくれる。

勢い3/4立ちのソレは刺激を受けてぐんぐんと硬度を増し、大きさも彼女の手首よりすこし太いいつもの大きさまで成長し、たまらずハザードをつけて横に停める。

チラ、っと彼女の方を向いたが早いか、というくらいの瞬間に彼女を抱きしめて胸を服の上から揉む。今日のスカートはとても色っぽく、眺めてるだけでもゴキゲンさんなのにその中に手をいれれることが何かすごくエロチックでドキドキしてしまう。そぉっと自然にすこし開いたきれいな片方の足を手で掴んで運転席まで引っ張ると、スカートから太ももがこぼれ隠す面積が極端に少ないパンツが見えた。

きれいすぎる光景に興奮と感動し、ジッパーを降ろして彼女の手をそこに誘ってもう直接逆手で握らせる。手のひらの柔らかさと暖かさがたまらなく嬉しい。

そしてここからが大変だ。もうここで抱く気満々になっているので、後ろの席に移動するかそれとも助手席のリクライニングを駆使して重なるか、的確な判断が要求される。夜景スポットをどこに決めるかよりも重要な判断力。

服を全部脱がせられない車の中はすこしエロさが漂う。ただでさえ非日常の場所でドア一枚はさんで闇にまぎれて重なりあうというスリルのようなものがあるのに、薄明かりの中乳首さえもぐりこまないと目視できないタイトな空間と光量は、感覚を更にシャープにするようだ。

ストッキングを破らないように注意をはらいながら、パンツもろともふとももまでズルン、と脱がすとモァッ・・・とあそこがエッチになった匂いが香ぐう。アレは男に火をつけるからたまらない。「アァ、なんかこんな・・・恥ずかしい・・・」と、何も脱がずおしりとあそこだけ月明かりの白青色にすこし染められた彼女が顔を覆い、ふとももに食い込んだパンストとすこし濡れているパンツ、あらわになった陰部の対比がとても美しい。

あまりにきれいでいとおしく濡れているそこに先っぽをあてがい、じらすことなく「ちゅぷん」と亀頭を埋める。こっちが我慢できないのだ。

はぁ・・・ あ....あったかい。。。。

見ないで、と隠したような仕草をしていた彼女の身体がビククン!と動いて受け入れる体勢を身体の内部がそうするようだ。あそこの中がグイングインとグラインドをはじめ、体重をのせていない、ただそそり立ちまくっているソレを小刻みな品のある動きで、彼女がオレを飲み込んで行ってくれる。。。上だけみていれば上品な服をきたかわいい女の子。
下はやわらかい白い尻と小さいのに全てを包んで抱いてくれるあそこ、この圧倒的で全く意図しなかった対比が脳天を直撃してしまい、彼女もすこしいつもと違ったのを察してか気持ちよかったのか、あそこの動きがいつも以上にすさまじく

「い、いかん・・・このままではイってしまう」

と、(例えば に!にしがはち、にごじゅう、にろく・・・あぁ~・・・など)気をそらせる全世界の男がしているであろう努力をやっていると、彼女はこっちの腰をぐいと掴み、そして寄せて
「 (・・)え、今夜は逆強引すか? 」
という呆けた顔をしているオレを他所に

「す、すごいの。すごいぃ。。。。ぃぃ...。 イクんだったらそのまま中でしてぇ」

とオレのふとももまでぬちゃぬちゃになるほどの愛液とジュブンジュブンというエロエロ音を響かせて抱っこちゃん状態で強いプッシュ型のグラインドをして、まるで彼女とは思えないその動きに嬉しさと意外性とその他いろんなことが一瞬よぎるがそれもまどろっこしく

「イ~~~~!・・・ 
もうなんでもいいわ!(><)
こんな最高の状態、なんで抜こうか!
奥の奥でぶっ放すから、もっと腰ぃぃぃ!グイングイン振りまくれぇ~~~~!!
お前でイカセテくれぇぇぇ!」

と上にのせたままケツを両手で掴んで天井に突き刺すように奥の奥へぶち込んだそれをストロークすることなくおそらくいつも当たっている子宮のグリグリのところらへんで・・・

ドピュン!どぴゅぴゅぴゅ、ドックン....ドクン...ドク..ドクン。。。

ビッグバンをおこしたかのような初爆と、そして余震のような残りが彼女の中で何度も何度も声にならないほど大きな痙攣をおこして、その脈動にあわせてうつろになった彼女がかわいくエロい声を漏らす。

もうこのまま動きたくなく、離れたくなかった。
このままとまってしまっても全然かまわない、と真剣に思った。
額に汗を滲ませてすこし微笑んでいるかのような彼女の眼をつむった横顔がきれいでいとおしく、そっとキスをして肩を抱きしめ、そして何度痙攣して白いものを注いだのかわからないのに、今日は不思議と衰えないソレをもう一度彼女の奥までズムゥ!と移動させ、強くだきしめた。

アイシテル。


バックは両手で鷲掴み
丸みのあるものとしての代表のひとつとして「お尻」がある。
これも男には無い曲線の集合体であり、その神秘的で芸術的なRを描くラインは、思わず先走り液がぷっくらと出ているアレで、ツー...となぞって愛撫してしまうほどの神聖なモノだ。

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特にパンツといういわば布キレで包んでしまうと、更に変貌を遂げる。レースのきれいなハイレグを着てもらうと、覆われていない部分との対比がキレイすぎて脱がせたくなくなってしまい、思わず替えを用意していないのに、グイィ!っとずらしてぶち込んでぐちょぐちょに汚してしまったりする。

T実を愛するときは必ずバックからといつからか暗黙のうちに決まってしまった。

最初から好きだったわけではない、30手前に知り合って身体を重ねたときには「今までどんなバカが抱いていたんだ?」と思うほど、明かりは暗黒希望でフェラもクンニもキャーキャーうるさく、お風呂は別々で入って声は殺してラストまでマグロ。。。

サイテーな状態だったんだが、とっても朴訥な心に惚れてしまっていたので時間をかけて溶かしていくことにした。。。


「ねえ・・・まだちゃんとお口でしてもらってなぃ...」

と、あの頃からは想像もできないようなことを、それでも恥ずかしそうにバスタオルで前を隠しながら耳元で囁く彼女は、今も相変わらずかわいい。歳はとったがかわらないかわいさだ。

念入りなラブラブクンニで太ももに伝うほどびちょびちょになって絶叫するのがお気に入りらしく(あのときの声はオレも大好きだ)、いつもかわいくねだってくる。その前にまだ今日一発も発射していなくてもうはちきれそうになっているオレのモノをどうにかしてくれるか?と聞くと
「ここでいっぱい好きにして」
と四つんばいになって肩越しに誘ってくる。
黒のレースのパンツはオレのお気に入り...
スルリとずらしてもう透明な液でウェッティーになっているきれいな形のあそこに先っぽを割れ目に沿って上下し、クチュクチュと潤滑剤に変えてこすりつける。
T実はオレの15センチ砲を最初からすんなりと受け入れてくれた最高の相性のアソコの持ち主、いつも会うときは溜めに溜めて3~4回は発射するので1回目はいつも好きにして、とおしりを突き出してくれる。

T実のきれいなおしりの真ん中の大きな割れ目にテカテカにラブ液を塗りたくったアレの先をプチュン、と入れて・・・(これだけでもかなり気持ちがいい)そしてまあるいお尻を左右からガシィ!と掴んでT実に向かって腰をゆっくり突き出していく。。。

ヌプちゅん。。。ジュブブ。。。...トン。

と奥に到達したときの膣の収縮がたまらない。言葉にならず、感動を伝えられなくただT実の名前を連呼する。きもちいぃ...ここ、好き。。。めっちゃ好き。。。

と、奥の奥に何かがいつも当たっているんだが(よくわからない、子宮の入り口か?)それを根元までぶち込んだまま、出し入れせずに奥のそれを先っちょではじくよう、コジるようにビィ~ン♪びぃ~ん♪とするとT実の声も身体もはじけてくる。

「い...いっぱい、いっぱいちょうだいぃ!」

と、オレが言わせ始めたのだけどいつの間にか何も言わずとも向こうから言ってくれるようになったエロい言葉を本気に感じて(やっぱり嬉しいしボーボーに燃える)徐々にフルストロークのピストンへと変えていく。

ラブ液が白っぽくなってきて、出たり入ったりするオレのモノが段々と乳濁色に染まっていくのが最高にエロく、抜けてしまうギリギリのラインまで抜いて、そして一気にジュブブブゥ!パン!とおしりに当たる音が連続的に響いてたまらない。

帰りにパンツ買ってあげないとこの黒いレースのパンツはすでに汚れまくってしょーがない状態になっている。発射するときはパンツにかけてしまおうか・・・。

などと考えながら気持ちいいストロークを続けるが、まだまだ果てたくない、もうしばらくぶち込ませてくれ。果てたあとはお風呂にはいっていっぱいあそこを立ったまましゃぶりまくってあげるから、今はただ原始的なラブをいっぱいぶち込ませてくれ。
大きくても小さくてもやすらぎの谷間
女性には必ず大なり小なりおっぱいがあって
それは男をとっても幸せにしてくれる魔法の房だ。
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おおきく豊かでたわわな胸はセクシーさが強調されて
そして絵的にも見栄えがする。
男女問わず「あ~、もう少しあったらなぁ・・・」なんてよく聞く話だ。
しかし小さいのがいけないかというと全くそうじゃない。
個人的には小さい方、しかもペッタンコであればあるほど「キレイ」だと感じてしまう。(もちろん男の筋肉だけの胸には何も感じないしできるだけ触れたくもないが)

そこに小さな乳首が左右に二つあり、そこはもう彼女との言葉がいらないコミュニケイションの入り口のボタン。
そこにたどり着く前が実はとても好き。

ブラウスのボタンを外した合間から覗く白い肌
ふわぁ、と彼女の肌で温められた空気が顔にそぉっとふりそそぐときには、視覚も嗅覚もメロメロにされている。
そしてまずは胸と胸の間にそぉっと顔を埋めて口づける。

エロチックな行為はまだ先においておいて
今はその胸の柔らかさを両方の頬で感じているだけ
それでもボルテージはどんどんあがっていき
含みたくてしょーがなくなる

背中に手を回してホックを外すと
吐息が聞こえるか聞こえないかのレベルで彼女の口から漏れ
そしてすこし勃起して形がしっかりとしてきた乳首に焦点があわなくなるほど顔を近づけ、ゆっくりと味わうように口に含む。大きく叫ぶ彼女の声がどんどんとアクションを計らずもハードに誘ってくる。

無我夢中のようにおっぱいに吸い付きながら、カチンコチンになったアレをぐいぐい押し付け、主張しながら彼女をまさぐる。いくら吸っても揉んでも飽きることがないのが不思議。。。
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