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男と女の脳の中 愛し求め合う二人
男と女が求め合いやりまくる過程で、お互いいろんなことを考え経験していく、その瞬間瞬間をつれづれなるまま赤裸々に。。。
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アイシテ アイスル
上気する彼女の頬がちょっと赤くなってるのに気がついたのはいつか夜景を見に行った帰りの車の中でのこと。

彼女は「こんなすごい夜景はじめて!」とすこし寒さに震えながらも大興奮、こんなはしゃぎ様見たことなかったなぁ、と今でも思い出すほど子供のように嬉しそうだった。その様子を見てこっちも大満足、ゆっくりと手を握りながらの帰りのドライブ。

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ただ、違ったのは彼女の手の動きがすこしエロかったことだ。。。
何かを誘うような、ちょっと大胆でクネクネとした動きにこっちも試しにお返し。するとどんどんと返しが強くなってきて、もうそうなると紳士じゃいられなくなる。

彼女の小さな白い手を握って股間の上で手を離す。そして今度は手の甲の上に手を置き「触って握ってみて」という信号を送る。彼女の手はいつもフェラチオをしてくれてるときに手で唾液にまみれて光っているソレをしごいてくれるように、ズボンの上から位置と大きさを確認するように三本の指でそぉっとつまむように撫でてくれる。

勢い3/4立ちのソレは刺激を受けてぐんぐんと硬度を増し、大きさも彼女の手首よりすこし太いいつもの大きさまで成長し、たまらずハザードをつけて横に停める。

チラ、っと彼女の方を向いたが早いか、というくらいの瞬間に彼女を抱きしめて胸を服の上から揉む。今日のスカートはとても色っぽく、眺めてるだけでもゴキゲンさんなのにその中に手をいれれることが何かすごくエロチックでドキドキしてしまう。そぉっと自然にすこし開いたきれいな片方の足を手で掴んで運転席まで引っ張ると、スカートから太ももがこぼれ隠す面積が極端に少ないパンツが見えた。

きれいすぎる光景に興奮と感動し、ジッパーを降ろして彼女の手をそこに誘ってもう直接逆手で握らせる。手のひらの柔らかさと暖かさがたまらなく嬉しい。

そしてここからが大変だ。もうここで抱く気満々になっているので、後ろの席に移動するかそれとも助手席のリクライニングを駆使して重なるか、的確な判断が要求される。夜景スポットをどこに決めるかよりも重要な判断力。

服を全部脱がせられない車の中はすこしエロさが漂う。ただでさえ非日常の場所でドア一枚はさんで闇にまぎれて重なりあうというスリルのようなものがあるのに、薄明かりの中乳首さえもぐりこまないと目視できないタイトな空間と光量は、感覚を更にシャープにするようだ。

ストッキングを破らないように注意をはらいながら、パンツもろともふとももまでズルン、と脱がすとモァッ・・・とあそこがエッチになった匂いが香ぐう。アレは男に火をつけるからたまらない。「アァ、なんかこんな・・・恥ずかしい・・・」と、何も脱がずおしりとあそこだけ月明かりの白青色にすこし染められた彼女が顔を覆い、ふとももに食い込んだパンストとすこし濡れているパンツ、あらわになった陰部の対比がとても美しい。

あまりにきれいでいとおしく濡れているそこに先っぽをあてがい、じらすことなく「ちゅぷん」と亀頭を埋める。こっちが我慢できないのだ。

はぁ・・・ あ....あったかい。。。。

見ないで、と隠したような仕草をしていた彼女の身体がビククン!と動いて受け入れる体勢を身体の内部がそうするようだ。あそこの中がグイングインとグラインドをはじめ、体重をのせていない、ただそそり立ちまくっているソレを小刻みな品のある動きで、彼女がオレを飲み込んで行ってくれる。。。上だけみていれば上品な服をきたかわいい女の子。
下はやわらかい白い尻と小さいのに全てを包んで抱いてくれるあそこ、この圧倒的で全く意図しなかった対比が脳天を直撃してしまい、彼女もすこしいつもと違ったのを察してか気持ちよかったのか、あそこの動きがいつも以上にすさまじく

「い、いかん・・・このままではイってしまう」

と、(例えば に!にしがはち、にごじゅう、にろく・・・あぁ~・・・など)気をそらせる全世界の男がしているであろう努力をやっていると、彼女はこっちの腰をぐいと掴み、そして寄せて
「 (・・)え、今夜は逆強引すか? 」
という呆けた顔をしているオレを他所に

「す、すごいの。すごいぃ。。。。ぃぃ...。 イクんだったらそのまま中でしてぇ」

とオレのふとももまでぬちゃぬちゃになるほどの愛液とジュブンジュブンというエロエロ音を響かせて抱っこちゃん状態で強いプッシュ型のグラインドをして、まるで彼女とは思えないその動きに嬉しさと意外性とその他いろんなことが一瞬よぎるがそれもまどろっこしく

「イ~~~~!・・・ 
もうなんでもいいわ!(><)
こんな最高の状態、なんで抜こうか!
奥の奥でぶっ放すから、もっと腰ぃぃぃ!グイングイン振りまくれぇ~~~~!!
お前でイカセテくれぇぇぇ!」

と上にのせたままケツを両手で掴んで天井に突き刺すように奥の奥へぶち込んだそれをストロークすることなくおそらくいつも当たっている子宮のグリグリのところらへんで・・・

ドピュン!どぴゅぴゅぴゅ、ドックン....ドクン...ドク..ドクン。。。

ビッグバンをおこしたかのような初爆と、そして余震のような残りが彼女の中で何度も何度も声にならないほど大きな痙攣をおこして、その脈動にあわせてうつろになった彼女がかわいくエロい声を漏らす。

もうこのまま動きたくなく、離れたくなかった。
このままとまってしまっても全然かまわない、と真剣に思った。
額に汗を滲ませてすこし微笑んでいるかのような彼女の眼をつむった横顔がきれいでいとおしく、そっとキスをして肩を抱きしめ、そして何度痙攣して白いものを注いだのかわからないのに、今日は不思議と衰えないソレをもう一度彼女の奥までズムゥ!と移動させ、強くだきしめた。

アイシテル。


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バックは両手で鷲掴み
丸みのあるものとしての代表のひとつとして「お尻」がある。
これも男には無い曲線の集合体であり、その神秘的で芸術的なRを描くラインは、思わず先走り液がぷっくらと出ているアレで、ツー...となぞって愛撫してしまうほどの神聖なモノだ。

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特にパンツといういわば布キレで包んでしまうと、更に変貌を遂げる。レースのきれいなハイレグを着てもらうと、覆われていない部分との対比がキレイすぎて脱がせたくなくなってしまい、思わず替えを用意していないのに、グイィ!っとずらしてぶち込んでぐちょぐちょに汚してしまったりする。

T実を愛するときは必ずバックからといつからか暗黙のうちに決まってしまった。

最初から好きだったわけではない、30手前に知り合って身体を重ねたときには「今までどんなバカが抱いていたんだ?」と思うほど、明かりは暗黒希望でフェラもクンニもキャーキャーうるさく、お風呂は別々で入って声は殺してラストまでマグロ。。。

サイテーな状態だったんだが、とっても朴訥な心に惚れてしまっていたので時間をかけて溶かしていくことにした。。。


「ねえ・・・まだちゃんとお口でしてもらってなぃ...」

と、あの頃からは想像もできないようなことを、それでも恥ずかしそうにバスタオルで前を隠しながら耳元で囁く彼女は、今も相変わらずかわいい。歳はとったがかわらないかわいさだ。

念入りなラブラブクンニで太ももに伝うほどびちょびちょになって絶叫するのがお気に入りらしく(あのときの声はオレも大好きだ)、いつもかわいくねだってくる。その前にまだ今日一発も発射していなくてもうはちきれそうになっているオレのモノをどうにかしてくれるか?と聞くと
「ここでいっぱい好きにして」
と四つんばいになって肩越しに誘ってくる。
黒のレースのパンツはオレのお気に入り...
スルリとずらしてもう透明な液でウェッティーになっているきれいな形のあそこに先っぽを割れ目に沿って上下し、クチュクチュと潤滑剤に変えてこすりつける。
T実はオレの15センチ砲を最初からすんなりと受け入れてくれた最高の相性のアソコの持ち主、いつも会うときは溜めに溜めて3~4回は発射するので1回目はいつも好きにして、とおしりを突き出してくれる。

T実のきれいなおしりの真ん中の大きな割れ目にテカテカにラブ液を塗りたくったアレの先をプチュン、と入れて・・・(これだけでもかなり気持ちがいい)そしてまあるいお尻を左右からガシィ!と掴んでT実に向かって腰をゆっくり突き出していく。。。

ヌプちゅん。。。ジュブブ。。。...トン。

と奥に到達したときの膣の収縮がたまらない。言葉にならず、感動を伝えられなくただT実の名前を連呼する。きもちいぃ...ここ、好き。。。めっちゃ好き。。。

と、奥の奥に何かがいつも当たっているんだが(よくわからない、子宮の入り口か?)それを根元までぶち込んだまま、出し入れせずに奥のそれを先っちょではじくよう、コジるようにビィ~ン♪びぃ~ん♪とするとT実の声も身体もはじけてくる。

「い...いっぱい、いっぱいちょうだいぃ!」

と、オレが言わせ始めたのだけどいつの間にか何も言わずとも向こうから言ってくれるようになったエロい言葉を本気に感じて(やっぱり嬉しいしボーボーに燃える)徐々にフルストロークのピストンへと変えていく。

ラブ液が白っぽくなってきて、出たり入ったりするオレのモノが段々と乳濁色に染まっていくのが最高にエロく、抜けてしまうギリギリのラインまで抜いて、そして一気にジュブブブゥ!パン!とおしりに当たる音が連続的に響いてたまらない。

帰りにパンツ買ってあげないとこの黒いレースのパンツはすでに汚れまくってしょーがない状態になっている。発射するときはパンツにかけてしまおうか・・・。

などと考えながら気持ちいいストロークを続けるが、まだまだ果てたくない、もうしばらくぶち込ませてくれ。果てたあとはお風呂にはいっていっぱいあそこを立ったまましゃぶりまくってあげるから、今はただ原始的なラブをいっぱいぶち込ませてくれ。
大きくても小さくてもやすらぎの谷間
女性には必ず大なり小なりおっぱいがあって
それは男をとっても幸せにしてくれる魔法の房だ。
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おおきく豊かでたわわな胸はセクシーさが強調されて
そして絵的にも見栄えがする。
男女問わず「あ~、もう少しあったらなぁ・・・」なんてよく聞く話だ。
しかし小さいのがいけないかというと全くそうじゃない。
個人的には小さい方、しかもペッタンコであればあるほど「キレイ」だと感じてしまう。(もちろん男の筋肉だけの胸には何も感じないしできるだけ触れたくもないが)

そこに小さな乳首が左右に二つあり、そこはもう彼女との言葉がいらないコミュニケイションの入り口のボタン。
そこにたどり着く前が実はとても好き。

ブラウスのボタンを外した合間から覗く白い肌
ふわぁ、と彼女の肌で温められた空気が顔にそぉっとふりそそぐときには、視覚も嗅覚もメロメロにされている。
そしてまずは胸と胸の間にそぉっと顔を埋めて口づける。

エロチックな行為はまだ先においておいて
今はその胸の柔らかさを両方の頬で感じているだけ
それでもボルテージはどんどんあがっていき
含みたくてしょーがなくなる

背中に手を回してホックを外すと
吐息が聞こえるか聞こえないかのレベルで彼女の口から漏れ
そしてすこし勃起して形がしっかりとしてきた乳首に焦点があわなくなるほど顔を近づけ、ゆっくりと味わうように口に含む。大きく叫ぶ彼女の声がどんどんとアクションを計らずもハードに誘ってくる。

無我夢中のようにおっぱいに吸い付きながら、カチンコチンになったアレをぐいぐい押し付け、主張しながら彼女をまさぐる。いくら吸っても揉んでも飽きることがないのが不思議。。。
かぶりつきは男の夢
うぅん... ぶちゅ。。。ぶちゅちゅ。。。

と、1℃ほど体温があがりそうな濃厚なキスは
これから愛し合う二人にはもっとも重要な最初の一歩。

ジーンズの中ではもう痛いほどパンパンに膨らんで行き場を失ったアレが、早くどうにかしてくれと悲鳴をあげている。

もう数え切れないほど抱き合い求め合っているのに
いつも触ってもらうと嬉しくホッとした気持ちと
もっと触って欲しい、握って欲しい・・・
という気持ちが同時に湧いてくる。

ジーンズの上にそっと手を添えてくれたきれいな白い手が
すこしづつ動きをつけて指の腹で撫でてくれる。

「食べちゃおうかなぁ」

なんてノリ良く言ってくれる彼女がいとおしい
すぐさまパンツごとジーンズを宙に放り投げてしまいたいが

「先にいっぱい食べさせて...」

とソファの彼女の前で膝まづいて、その閉じた足をゆっくりと手で広げていく。

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すこしだけ抗いと恥じらいの動きはあったが、それを絶対的にもうそうするのだ、というオレの固い意志を彼女も感じたのか急にスーッと軽く添えただけで開いていく。
彼女の声にならない声がすこし漏れ、目の前には白いきれいな太ももが広がっていき、そしてその中央には小さな面積で隠された入るべき場所。男が感じる勝手な幸せの瞬間のひとつである。(注1

襲ってしまいそうな衝動を堪えて、腰に腕を回してすこし前においで、と引き寄せてゆっくりと顔を近づける。デートの時はすこし短さが気になっていたスカートも、勝手なもので今はちょうどいい。

鏡の前でいろいろ選んでくれたんだろうその柄も、そして白いストッキングも最高に似合っていて、今まさにその威力を発揮して目の前で光っている。オレが全部脱がさないほうが燃えてしまうのを知って、時々挑発するような服を着てくれているんだろうか。

望むところよ、という具合に指で軽い挨拶をあそこにして反応を見る、食い入るように股の間に頭を突っ込んでいる格好はおかしいだろうが、そうしたくてしょーがないんだから仕方がない。まさに食いつかんとしているその近すぎる距離が、彼女のあそこのスイッチを入れたみたいだ。

「キレイだなぁって見てたらパンツが濡れてきたョ...」

いや、もうお願い...と小さな声が返ってくるかという瞬間に、どうしようもなくかわいくてかわいくて、肉食動物が獲物を狙った時のように、柔らかいふとももにまわした腕に力を込めて、その瞬間縦にすこし湿った線が入ったあそこめがけて、ガバァ!っと、むしゃぶりついた。。。

フゥァアァ・・・! とエビ反るような反応が更に燃えさせる。「逃がすかぁ!」体力的に男の力は女には圧倒的だ、どこにも行かない、行けないように腕で腰と足をグイィと固定し、パンツの上からまさぐるように舐めまわす。

欲しかった。。。何もかもが欲しかった。。。

1週間も会えなかった次に会う日は女は二人きりになった瞬間犯されてしまうのを覚悟した方がいいかもしれない、と思うほど、オレは彼女を欲しがり、そして彼女もそうだった。

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彼女のハートを掴みたければ、いろんな事にも気を配れ!
もちろん音楽は肝心要
「あ~この曲好きなのよ!なんで?聞くのぉ?!」
これだけでもう距離は縮まるんだ、さあ!タワーレコードへダッシュ!

先人の教訓:メタルは一人の時に聞こう!
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注1)この瞬間、性的に興奮した男にとっては非常に神々しいくらい幸せな瞬間なので、女性の方はシュチュエーション次第だが、ひとつ上から優しく微笑み見下ろすような感じで存分に見せてあげよう。
手で隠さなくてもいい、まだパンツははいたままだ。
男はそれでひとまず十分に鑑賞という心の満足をする。

大丈夫、匂いはこの時興奮した男にはわからない。ちょっと汗ばんだくらいはフェロモン指数を上昇して効果的だ。たとえ「う...やっぱちょと先にフロ入ったほうが良かったかな...」と両者とも後悔するような状態だったとしても、惚れた女に恥をかかすわけにはいかないので、男は逆にセルフヒートアップしてむしゃぶりつくだろう。

自分で「あ、あれだけ汗かいたしちょとマズイな...」と時すでに遅く気づいてしまった貴女は勇気を出して自ら腰をグラインドさせながら彼氏の頭をグイとつかんで顔を股にこすりつけていけばいい。「今日ちょっとワタシおかしいの...」なんて添えれば完璧だ。まかり間違っても「キレイじゃないの、ダメェ~!」なんて足を閉じると男はその閉じた足を開くことに総力をあげてしまうようになる。匂おうが匂わなかろうが極端に言えばそこまでの状況まできてたらレッドゾーンに入っているのでどっちでもいいのだ
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