FC2ブログ
男と女の脳の中 愛し求め合う二人
男と女が求め合いやりまくる過程で、お互いいろんなことを考え経験していく、その瞬間瞬間をつれづれなるまま赤裸々に。。。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
かぶりつきは男の夢
うぅん... ぶちゅ。。。ぶちゅちゅ。。。

と、1℃ほど体温があがりそうな濃厚なキスは
これから愛し合う二人にはもっとも重要な最初の一歩。

ジーンズの中ではもう痛いほどパンパンに膨らんで行き場を失ったアレが、早くどうにかしてくれと悲鳴をあげている。

もう数え切れないほど抱き合い求め合っているのに
いつも触ってもらうと嬉しくホッとした気持ちと
もっと触って欲しい、握って欲しい・・・
という気持ちが同時に湧いてくる。

ジーンズの上にそっと手を添えてくれたきれいな白い手が
すこしづつ動きをつけて指の腹で撫でてくれる。

「食べちゃおうかなぁ」

なんてノリ良く言ってくれる彼女がいとおしい
すぐさまパンツごとジーンズを宙に放り投げてしまいたいが

「先にいっぱい食べさせて...」

とソファの彼女の前で膝まづいて、その閉じた足をゆっくりと手で広げていく。

0001_1.jpg

すこしだけ抗いと恥じらいの動きはあったが、それを絶対的にもうそうするのだ、というオレの固い意志を彼女も感じたのか急にスーッと軽く添えただけで開いていく。
彼女の声にならない声がすこし漏れ、目の前には白いきれいな太ももが広がっていき、そしてその中央には小さな面積で隠された入るべき場所。男が感じる勝手な幸せの瞬間のひとつである。(注1

襲ってしまいそうな衝動を堪えて、腰に腕を回してすこし前においで、と引き寄せてゆっくりと顔を近づける。デートの時はすこし短さが気になっていたスカートも、勝手なもので今はちょうどいい。

鏡の前でいろいろ選んでくれたんだろうその柄も、そして白いストッキングも最高に似合っていて、今まさにその威力を発揮して目の前で光っている。オレが全部脱がさないほうが燃えてしまうのを知って、時々挑発するような服を着てくれているんだろうか。

望むところよ、という具合に指で軽い挨拶をあそこにして反応を見る、食い入るように股の間に頭を突っ込んでいる格好はおかしいだろうが、そうしたくてしょーがないんだから仕方がない。まさに食いつかんとしているその近すぎる距離が、彼女のあそこのスイッチを入れたみたいだ。

「キレイだなぁって見てたらパンツが濡れてきたョ...」

いや、もうお願い...と小さな声が返ってくるかという瞬間に、どうしようもなくかわいくてかわいくて、肉食動物が獲物を狙った時のように、柔らかいふとももにまわした腕に力を込めて、その瞬間縦にすこし湿った線が入ったあそこめがけて、ガバァ!っと、むしゃぶりついた。。。

フゥァアァ・・・! とエビ反るような反応が更に燃えさせる。「逃がすかぁ!」体力的に男の力は女には圧倒的だ、どこにも行かない、行けないように腕で腰と足をグイィと固定し、パンツの上からまさぐるように舐めまわす。

欲しかった。。。何もかもが欲しかった。。。

1週間も会えなかった次に会う日は女は二人きりになった瞬間犯されてしまうのを覚悟した方がいいかもしれない、と思うほど、オレは彼女を欲しがり、そして彼女もそうだった。

--------------------------------------------------------

彼女のハートを掴みたければ、いろんな事にも気を配れ!
もちろん音楽は肝心要
「あ~この曲好きなのよ!なんで?聞くのぉ?!」
これだけでもう距離は縮まるんだ、さあ!タワーレコードへダッシュ!

先人の教訓:メタルは一人の時に聞こう!
-------------------------------------------------------

注1)この瞬間、性的に興奮した男にとっては非常に神々しいくらい幸せな瞬間なので、女性の方はシュチュエーション次第だが、ひとつ上から優しく微笑み見下ろすような感じで存分に見せてあげよう。
手で隠さなくてもいい、まだパンツははいたままだ。
男はそれでひとまず十分に鑑賞という心の満足をする。

大丈夫、匂いはこの時興奮した男にはわからない。ちょっと汗ばんだくらいはフェロモン指数を上昇して効果的だ。たとえ「う...やっぱちょと先にフロ入ったほうが良かったかな...」と両者とも後悔するような状態だったとしても、惚れた女に恥をかかすわけにはいかないので、男は逆にセルフヒートアップしてむしゃぶりつくだろう。

自分で「あ、あれだけ汗かいたしちょとマズイな...」と時すでに遅く気づいてしまった貴女は勇気を出して自ら腰をグラインドさせながら彼氏の頭をグイとつかんで顔を股にこすりつけていけばいい。「今日ちょっとワタシおかしいの...」なんて添えれば完璧だ。まかり間違っても「キレイじゃないの、ダメェ~!」なんて足を閉じると男はその閉じた足を開くことに総力をあげてしまうようになる。匂おうが匂わなかろうが極端に言えばそこまでの状況まできてたらレッドゾーンに入っているのでどっちでもいいのだ
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://softedge.blog72.fc2.com/tb.php/1-cadd7b25
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。