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男と女の脳の中 愛し求め合う二人
男と女が求め合いやりまくる過程で、お互いいろんなことを考え経験していく、その瞬間瞬間をつれづれなるまま赤裸々に。。。
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アイシテ アイスル
上気する彼女の頬がちょっと赤くなってるのに気がついたのはいつか夜景を見に行った帰りの車の中でのこと。

彼女は「こんなすごい夜景はじめて!」とすこし寒さに震えながらも大興奮、こんなはしゃぎ様見たことなかったなぁ、と今でも思い出すほど子供のように嬉しそうだった。その様子を見てこっちも大満足、ゆっくりと手を握りながらの帰りのドライブ。

0005.jpg


ただ、違ったのは彼女の手の動きがすこしエロかったことだ。。。
何かを誘うような、ちょっと大胆でクネクネとした動きにこっちも試しにお返し。するとどんどんと返しが強くなってきて、もうそうなると紳士じゃいられなくなる。

彼女の小さな白い手を握って股間の上で手を離す。そして今度は手の甲の上に手を置き「触って握ってみて」という信号を送る。彼女の手はいつもフェラチオをしてくれてるときに手で唾液にまみれて光っているソレをしごいてくれるように、ズボンの上から位置と大きさを確認するように三本の指でそぉっとつまむように撫でてくれる。

勢い3/4立ちのソレは刺激を受けてぐんぐんと硬度を増し、大きさも彼女の手首よりすこし太いいつもの大きさまで成長し、たまらずハザードをつけて横に停める。

チラ、っと彼女の方を向いたが早いか、というくらいの瞬間に彼女を抱きしめて胸を服の上から揉む。今日のスカートはとても色っぽく、眺めてるだけでもゴキゲンさんなのにその中に手をいれれることが何かすごくエロチックでドキドキしてしまう。そぉっと自然にすこし開いたきれいな片方の足を手で掴んで運転席まで引っ張ると、スカートから太ももがこぼれ隠す面積が極端に少ないパンツが見えた。

きれいすぎる光景に興奮と感動し、ジッパーを降ろして彼女の手をそこに誘ってもう直接逆手で握らせる。手のひらの柔らかさと暖かさがたまらなく嬉しい。

そしてここからが大変だ。もうここで抱く気満々になっているので、後ろの席に移動するかそれとも助手席のリクライニングを駆使して重なるか、的確な判断が要求される。夜景スポットをどこに決めるかよりも重要な判断力。

服を全部脱がせられない車の中はすこしエロさが漂う。ただでさえ非日常の場所でドア一枚はさんで闇にまぎれて重なりあうというスリルのようなものがあるのに、薄明かりの中乳首さえもぐりこまないと目視できないタイトな空間と光量は、感覚を更にシャープにするようだ。

ストッキングを破らないように注意をはらいながら、パンツもろともふとももまでズルン、と脱がすとモァッ・・・とあそこがエッチになった匂いが香ぐう。アレは男に火をつけるからたまらない。「アァ、なんかこんな・・・恥ずかしい・・・」と、何も脱がずおしりとあそこだけ月明かりの白青色にすこし染められた彼女が顔を覆い、ふとももに食い込んだパンストとすこし濡れているパンツ、あらわになった陰部の対比がとても美しい。

あまりにきれいでいとおしく濡れているそこに先っぽをあてがい、じらすことなく「ちゅぷん」と亀頭を埋める。こっちが我慢できないのだ。

はぁ・・・ あ....あったかい。。。。

見ないで、と隠したような仕草をしていた彼女の身体がビククン!と動いて受け入れる体勢を身体の内部がそうするようだ。あそこの中がグイングインとグラインドをはじめ、体重をのせていない、ただそそり立ちまくっているソレを小刻みな品のある動きで、彼女がオレを飲み込んで行ってくれる。。。上だけみていれば上品な服をきたかわいい女の子。
下はやわらかい白い尻と小さいのに全てを包んで抱いてくれるあそこ、この圧倒的で全く意図しなかった対比が脳天を直撃してしまい、彼女もすこしいつもと違ったのを察してか気持ちよかったのか、あそこの動きがいつも以上にすさまじく

「い、いかん・・・このままではイってしまう」

と、(例えば に!にしがはち、にごじゅう、にろく・・・あぁ~・・・など)気をそらせる全世界の男がしているであろう努力をやっていると、彼女はこっちの腰をぐいと掴み、そして寄せて
「 (・・)え、今夜は逆強引すか? 」
という呆けた顔をしているオレを他所に

「す、すごいの。すごいぃ。。。。ぃぃ...。 イクんだったらそのまま中でしてぇ」

とオレのふとももまでぬちゃぬちゃになるほどの愛液とジュブンジュブンというエロエロ音を響かせて抱っこちゃん状態で強いプッシュ型のグラインドをして、まるで彼女とは思えないその動きに嬉しさと意外性とその他いろんなことが一瞬よぎるがそれもまどろっこしく

「イ~~~~!・・・ 
もうなんでもいいわ!(><)
こんな最高の状態、なんで抜こうか!
奥の奥でぶっ放すから、もっと腰ぃぃぃ!グイングイン振りまくれぇ~~~~!!
お前でイカセテくれぇぇぇ!」

と上にのせたままケツを両手で掴んで天井に突き刺すように奥の奥へぶち込んだそれをストロークすることなくおそらくいつも当たっている子宮のグリグリのところらへんで・・・

ドピュン!どぴゅぴゅぴゅ、ドックン....ドクン...ドク..ドクン。。。

ビッグバンをおこしたかのような初爆と、そして余震のような残りが彼女の中で何度も何度も声にならないほど大きな痙攣をおこして、その脈動にあわせてうつろになった彼女がかわいくエロい声を漏らす。

もうこのまま動きたくなく、離れたくなかった。
このままとまってしまっても全然かまわない、と真剣に思った。
額に汗を滲ませてすこし微笑んでいるかのような彼女の眼をつむった横顔がきれいでいとおしく、そっとキスをして肩を抱きしめ、そして何度痙攣して白いものを注いだのかわからないのに、今日は不思議と衰えないソレをもう一度彼女の奥までズムゥ!と移動させ、強くだきしめた。

アイシテル。


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コメント
この記事へのコメント
(。・ω・)ノ゙ コンバンゎ♪
ご無沙汰してます(^^;)

なんだかバタバタと7月になってしましました…

>もうこのまま動きたくなく、離れたくなかった。
このフレーズ、、、なんかすっごい分かります!!
このまま召されてしまいたい。とまで考える時ありますよ(苦笑)

そう、遅くなってしまいましたが
質問のお返事を記事にしてみたので(内容が微妙ズレてるかもしれませんが…汗)
お時間ある時にでも読んでみて下さい☆
あと、リンクに入れて下さってありがとうございます
m(_)m
紅緋もリンクさせて頂きました♪
今後とも宜しくお願い致します。

2006/07/03(月) 02:21:54 | URL | 紅緋 #./qA1Ad6[ 編集]
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